適当な地図の見方
・基本的に矢印の方向に進んでいってください、線の色はどんなタイプの敵が周囲にいるかを現しています。
青線→聴覚タイプの敵がいるのでスニークが必要です。
赤線→視覚タイプの敵がいるのでインビジが必要です。
紫線→聴覚、視覚タイプの敵がいるのでインスニどちらも必要です。
黒線→みやぶりタイプの敵がいるので通れません、上手いこと避けるか、囮かゾンビが必要です。
黄色の○→捕虜の居る牢屋です。
他、ヘタクソな生き物の絵→そのあたりにそれっぽい生物がいます。
魔法感知であったり見破りだったりと様々ですが、詳しくは説明で書いてあります。
最初にいっておきますが、適当で、見難いです、ごめんなさいorz
尚、地図はVanamap様よりお借り致しております。
それぞれのエリアの特徴
・ハルブーン(トロール傭兵団)→■
ゼオルム火山と出入り口が多数繋がっている難解なエリア。
ソロ不可能地帯や、見破りの敵が多数居る地帯など、奪還は最難関。
慣れることができればシーフやカギ持ちなどのソロが可能。
正規カギ:軍都の黄銅のカギ
でやすさ:★☆☆☆☆
落とす敵とそのレベル:75で丁度のトロル
カギはでにくいが、丁度のトロルをソロで倒せるジョブであれば気長ソロで奪還が可能。
しかし、四人扉だけはどうやってもソロで開けることはできないので、
ソロでそこにいく場合、誰かに願い出る必要があったりする。
ソロで取るカギのおはなし
・マムーク(マムージャ蕃国)→■
マムージャ監視哨からすぐ来る事ができ、広域スキャンがあれば捕虜の捕捉もしやすく
単体の救出のみならレベルは易しい。
牢屋周辺に多数の敵がいることから、シーフでのソロは罠が発動すれば死に繋がりやすい。
正規カギ:蕃都の黒鱗のカギ
でやすさ:★★★★★
落とす敵とそのレベル:75でとてもとても強そうなマムージャ
正規カギは断トツに出やすいが、敵のレベルが高いため入手するにはメリポPTに参加したり等の必要がある。
そのため、他でソロで正規カギを取れるジョブでの気長にまったり救出が不可能で
獣さんや召喚士さん、他ソロ可能なジョブ、シーフさんはこのエリアの救出を項目から外している場合すらある。
逆を言えば、一般プレイヤーが一番手にしやすい正規カギでもあるので入手したら取っておくのも手の一つ。
・アラパゴ暗礁域(死者の軍団)→■
アズーフ監視哨(カターバの浮沼)、イルルシ監視哨、ドゥブッカ監視哨、3つからアクセスできるにも関わらず
何処からでも移動が困難で面倒くさい。
捕虜の牢屋が広域スキャンでかからない小部屋に隔離されているために捕捉しづらく
(小部屋のマップに入ったらスキャンで見れる)小部屋に入るための「ラミアの牙のカギ」も二段に必要な仕様。
しかし捕虜牢屋はアラパゴ内に3箇所と少ない。
死ぬと周囲が生命感知だらけで泣きを見る場合がある。
正規カギ:ラミアの骨のカギ
でやすさ:★★★☆☆
落とす敵とそのレベル:75で丁度のクトゥルブ
ソロで取るカギのおはなし
小部屋に入るカギ:ラミアの牙のカギ
でやすさ:★★★☆☆
落とす敵とそのレベル:75で丁度のメロー
備考:一週間に一度、カダーバの浮沼の???にて取得可能(日曜24時にリセット)
正規のカギは比較的出やすく、少人数やソロで狙うことができるが
シーフで小部屋のドアを開錠できるならともかく、通常は牙カギを仕様するために何度も出入りするのは難しい。
しかし、牢屋前に一切敵がおらず、罠が発動してもゆっくり休むことができるので
小部屋も牢屋も、時間さえあれば開錠できるシーフソロにはもってこいのエリア。
ただし、シーフのレベルが低いと散財する恐れあり。
これまで確認した最も低いレベルのシーフソロ:27
カギにトレハンは乗らないのが普通ですが、奪還用のカギは宝のカギとは別枠で、トレハンが乗っているように思います。
実際、書き手がカギを入手しているときはトレハン持ちが多く
トレハン2持ちのフレを誘ったときが最もでやすかったです(あくまで体感ですが)